ダブル合格が狙えるオリジナルテキスト

初めての方も学びやすい工夫がいっぱい!

大きな文字で読みやすく、すっきりした読みやすいレイアウト。初めて学ぶ方のことを考え、かみ砕いたわかりやすい解説になっています。
イラストや図解も豊富に使用!文章だけでわかりにくいところもスムーズに理解できます。

出題傾向に沿ってポイントを凝縮

「試験に出やすいところ」に的を絞っているから、テキストはとってもコンパクト!効率よく合格を目指せます。
通勤時間や会社の休み時間にも勉強がしやすいよう、持ち運びにも便利なA5サイズに。スキマ時間を有効に活用することで、お忙しい方でもムリなく学習を続けられます。

まずは土台になる「民法」からスタート

テキスト1で「民法等」を軽く一読するところから学習がスタートします。これにより、法令部分についてよりスムーズに知識の整理ができるように。
最初は見慣れない法律用語に戸惑うかも知れませんが、心配はありません。一度通読すると学習のペースに勢いがつき、2回・3回と繰り返し読み込むことで徐々に理解が深まります。

CHECK!

どちらの試験の対象か、一目でわかる!

ダブル合格はもちろん、一方の試験に絞っている方にも学習しやすくなっています。
テキストの見出しや項目には、どの資格試験の出題対象であるかを明記!試験範囲かどうかが一目瞭然です。

補足説明や専門用語の解説も充実!

専門用語も丁寧に解説。その場ですぐに意味を確認できるので、安心して先に進めます。さらに、重要なポイントは欄外で詳しく補足。理解がより深まります!

よくある質問

どんな人におすすめの資格でしょうか?

不動産業界、マンション管理業界への就職・転職、独立・開業を考えている方におすすめの資格です。また宅建試験と内容が重複する資格なので、宅建士の有資格者は合格もしやすく、狙い目の資格といえます。そのほか、定年後の再就職を狙う方や、実生活で知識が生かせるため、マンションの購入を考えている方や、既にマンションにお住いの方にもぴったりです!

生涯役立つ2大国家資格を7ヵ月で取得!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

マンション数が650万戸を超え、いまや約10人に1人が分譲マンション住まいという時代。「マンション管理士」「管理業務主任者」は、マンション管理業界の2大国家資格として人気を集めています。
マンション管理士は、マンション管理組合や住民からの相談に応じ、マンションで発生する様々なトラブルを法的見地から解決したり、アドバイスを行うコンサルタントです。管理業務主任者は、主にマンション管理会社の従業員として管理委託契約時に重要事項を説明したり、組合に対して管理状況の報告をするなど、幅広くマンション管理のお仕事に携わることが可能です。宅地建物取引士や建築士など不動産関連の職種や、行政書士・司法書士などの法律関連の資格とも連動させることで、活用の幅が広がります。また「マンション管理士」「管理業務主任者」の試験の特徴として、受験資格に制限がなく、試験の出題分野に重なる部分が多いため、効率よく学習すれば、一度に両試験に合格することが可能です。
ユーキャンの「マンション管理士・管理業務主任者」講座なら、広範な試験範囲のうち「よく出るところ」に絞ったテキストで効率良く学習を進められます。テキスト以外にも、気軽にできるWEBテストや動画解説が見られるインターネットサービスなど充実したサポート態勢で、初めての方も、忙しい方も、無理なく合格が目指せます。

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