弱点を克服して得点力をアップ!

試験別に、各6回の課題をご用意。

添削は「マンション管理士」「管理業務主任者」、それぞれの試験用に分かれています。ダブル合格を狙う方だけでなく、どちらか一方の合格を狙う方も取り組みやすくなっています。

・マンション管理士用(5回)
・管理業務主任者用(5回)
・模擬試験(修了課題)(2回)

的確なアドバイスで弱点も効率よく克服

提出された解答はコンピュータで詳細に分析。的確なアドバイスを加えてお返しします。
独学では気が付きにくいご自分の弱点も一目瞭然!アドバイスをもとに復習すれば、効率よく得点力アップを目指せます。

模擬試験で予行演習も!

最後の添削課題は、本試験と同形式の問題を規定時間内に解く「模擬試験(修了課題)」。事前にシミュレーションしておくことで、試験本番にも落ち着いて臨めます。

よくある質問

独学でマンション管理士・管理業務主任者試験に合格することは難しいでしょうか?

独学でも合格を狙うことは可能ですが、初めての方やお忙しい方が合格を狙うには、的を絞った効率的な学習が必要です。マンション管理士・管理業務主任者試験の出題範囲は幅広く、聞きなれない用語も少なくありません。独学ですと、法改正があった場合にご自身で調べたり、疑問をそのままにしてしまったり、調べることに時間がかかってしまったり。学習を効率良く進めることはなかなか難しいのではないでしょうか。
当講座では、知識が全くない方でもわかりやすく学習できるように工夫された教材、困ったときの質問サービス、丁寧な添削指導でしっかりサポートで、「どう勉強すれば合格力が身につくか」のコツを押さえながら、ムダなく合格が目指せます。合格に欠かせない最新動向や法改正などの情報もまとめてお届けします。

生涯役立つ2大国家資格を7ヵ月で取得!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

マンション数が650万戸を超え、いまや約10人に1人が分譲マンション住まいという時代。「マンション管理士」「管理業務主任者」は、マンション管理業界の2大国家資格として人気を集めています。
マンション管理士は、マンション管理組合や住民からの相談に応じ、マンションで発生する様々なトラブルを法的見地から解決したり、アドバイスを行うコンサルタントです。管理業務主任者は、主にマンション管理会社の従業員として管理委託契約時に重要事項を説明したり、組合に対して管理状況の報告をするなど、幅広くマンション管理のお仕事に携わることが可能です。宅地建物取引士や建築士など不動産関連の職種や、行政書士・司法書士などの法律関連の資格とも連動させることで、活用の幅が広がります。また「マンション管理士」「管理業務主任者」の試験の特徴として、受験資格に制限がなく、試験の出題分野に重なる部分が多いため、効率よく学習すれば、一度に両試験に合格することが可能です。
ユーキャンの「マンション管理士・管理業務主任者」講座なら、広範な試験範囲のうち「よく出るところ」に絞ったテキストで効率良く学習を進められます。テキスト以外にも、気軽にできるWEBテストや動画解説が見られるインターネットサービスなど充実したサポート態勢で、初めての方も、忙しい方も、無理なく合格が目指せます。

TOP