【MOS365&2019コース/MOS2016コース】
テキスト+WEB動画で効率学習!

初心者にもわかりやすいテキスト!

MOS365&2019コース/MOS2016コースでは完成度の高い「FOM出版」試験対策テキストを使用しています。操作しているパソコンの画面を表した図を豊富に使っているので、まったくの初心者でも無理なく理解できるように、一つひとつの操作を丁寧に説明していきます。

難しいところは動画で視覚的に理解しよう。

テキストだけでは操作が理解できなかったときも、ご安心を。
ユーキャン受講生専用のインターネットサービス「学びオンライン プラス」では、テキスト内にある、操作について、動画で実際の操作の流れを確認することができます。スマホで動画を見ながらPCで動きをマネして、スムーズに学習しましょう。

  • コースによって動画の本数は異なります。
  • MOS2013コースには、動画はありません。
  • 音声のない動画です。

本番さながらの模擬試験。当日も安心!

付属のCD-ROMには、MOS365&2019、およびMOS2016の試験形式「マルチプロジェクト」に対応した模擬試験を5回分収録。
本番通りの試験時間で行えるので、総仕上げにぴったりです。

  • Word、Excelそれぞれ5回分ずつ収録

自動採点&分析で効率的に復習。

模擬試験を終えると、自動で採点し、結果を分析してくれるから、自分の弱点が一目瞭然。効率的な復習に役立ちます。
さらにすべての問題に、丁寧な解答アニメ&ナレーションがついています!

まったくの初心者でも安心のテキスト。

テキストでは、練習問題形式で機能や操作の方法を学んでいきます。
もちろんPC初心者の方でもムリなく進められるよう、手順は細かく、詳しく解説していますから、テキスト通り進めるだけで操作がスムーズにできるように!

機能や操作の“使いどき”もきちんと理解できます。

操作内容をただ覚えるだけではスキルは身につきません。「どんなときにこの機能や操作を使うのか」ということを理解することで、普段から使えるスキルがきちんと身につくのです。ユーキャンのテキストでは、操作手順はもちろんですが、レッスンの最初の「解説」でこれから学ぶ機能や操作の概要を説明しています。大まかなイメージを掴んだうえで実践に入ることができます。

用語解説やポイントなど、欄外の説明も充実!

テキストの欄外には本文の補足となる「用語解説」や「ポイント」を多数掲載! 学習を進める中で出てくる、「あれ、この操作はどうやるの?」や「この用語の意味は?」といった疑問もその場ですぐに確認できるので、ムダがありません。

【MOS2013コース】
オリジナル学習ソフトで効率よく短期合格!

ユーキャンオリジナルの学習用ソフト

短期間で実践力を高めていただくために、MOS2013コースでは、オリジナルの学習ソフトを使って学習します。試験傾向を分析して作られた頻出問題、重要問題を多数収録!試験に出やすいポイントをやさしく、楽しく学んでいただけます。

分野別レーダーチャートで学習効率アップ!

試験に必要なスキルについて、学習の習熟度をわかりやすいレーダーチャートで表示。自分の得意分野、苦手分野が一目でわかります。
また、1つの章をクリアするたびにトロフィーを授与!達成感が得られるので、楽しみながら着実に学習を進められます。

便利な機能で、復習もスムーズに。

学習ソフトでは、チャレンジした問題の成績を複数回分まとめて確認することができます。不正解だった問題だけをしぼり込んで検索することもできるので、苦手の洗い出しもラクラク!不得意な分野や苦手な問題を中心に復習することで、ムダな時間を省いた効率学習が目指せます。

よく出る問題を厳選。ソフトで模擬試験も!

模擬試験も学習ソフトで受けられます。試験傾向を分析し、頻出の約240~280問を厳選し収録。
さまざまな問題がランダムに出題されるので、繰り返し挑戦してもOK!
試験形式や時間配分も本試験通りなので、総仕上げにぴったりです。安定して800点以上取れるようになれば、本番試験チャレンジの目安になります。

よくある質問

独学と通信講座で迷っています。

ユーキャンは独学に少しでも不安のある方のために、丁寧な解説を心がけています。また、わからない部分をメールで質問できるのも、独学との大きな違いです。パソコンが苦手な方も、安心して学習を進めていただけます。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)とは、PCスキルを証明する資格です。MOS資格の難易度は、「一般レベル」と「上級レベル(エキスパート)」に分かれています。一般レベルは、普段よく利用される基本的な機能が中心です。難易度は一般レベルのため、初心者でも合格を目指せます。上級レベルは、組織としての文書管理やデータ集計、グループワークを意識した機能や管理を目的とした機能など、ワンランク上の生産性の高い機能が中心です。難易度は一般レベルに比べて高く、より効率的なアプリケーションの使用を目指すレベルとなります。

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