1日60分の効率学習!8ヵ月で資格取得へ

STEP1

やさしく学べるテキストで学習スタート

ポイントを絞ったわかりやすいテキストで、出題されやすい重要箇所を効率よく学習!聞きなれない専門用語や複雑な医薬の知識も、やさしく理解できます。

各レッスンを終えたら「Check Test」で、こまめにおさらい!
そのレッスンの学習ポイントをしっかり押さえます。

学習の全体像をつかむ、お助けアイテム

資格の内容や学習法がよくわかる「ガイドブック」をセットでお届け!全体的な学習のイメージをつかみましょう。試験では医薬品の基礎知識、適正な使用や安全対策、薬事関係の法規など5つの分野から出題され、幅広い知識が求められます。苦手分野をつくらず、まんべんなく学習しておくことが合格のカギに!計画的に学習を進めていきましょう。

STEP2

問題演習で知識を定着!

テキストでひと通り学んだら「分野別問題集」で分野ごとにじっくりと復習を!合格に必要な知識を定着させましょう。テキスト学習と問題演習を繰り返すことで、理解が深まります。

ハンディタイプの副教材「重要ポイント&チェック」は、ちょっとしたスキマ時間に知識を確認できるすぐれモノ!試験前のおさらいにも便利です。

わからないところは質問しながら進めます

学習を進めているときにわからないことが出てきたら、お気軽にご質問ください!知識豊富な講師陣が、わかるまで丁寧にお答えいたします。質問はメールで気軽にOK!「通信教育でちゃんと理解できるか不安…」という方も安心です。

  • 添削課題の返送や質問の回答には、多少お時間をいただきます。
    なお、質問回数に制限を設けさせていただく場合があります。通信料はお客様のご負担となります。
STEP3

試験直前期のまとめ

「210分チャレンジ模試」は、2回分の模擬試験を収録。本試験では制限時間240分で120問を解くため、スピード感も重要です!本試験時に見直し時間を30分確保できるよう、「1問あたり1分45秒で解く」ためのトレーニングを行います。

スキマ時間はスマホで手軽に学習!受講生専用サイト「学びオンライン プラス」では、WEBテストなどのコンテンツを掲載しています。

添削課題で実力アップ!

添削課題を提出すれば、実力アップに効果的!細かなところもしっかりチェックし、詳しい解説を添えてお返しします。自分の弱点を知ったうえで対策できるので、確かな実力が備わります。

STEP4

模擬試験で最終チェック!

最後の添削課題は「模擬試験」。時間を計りながら、本番試験のつもりでチャレンジしてみましょう。出題形式に慣れ、時間配分の感覚がつかめれば、試験本番も落ち着いて臨めるように!

受講期間中、法改正や試験に関する情報の変更があった場合は適宜その内容をお知らせ!安心して試験対策に取り組めます。

STEP5

8〜12月頃、いよいよ試験本番!

試験は例年8月~12月頃、各都道府県で行われます。全国どの都道府県で受験してもOK!開催時期にバラつきがあるので、複数都道府県でのかけもち受験も可能です。
※試験月は受験希望の都道府県にご確認ください。

試験の問題はすべて択一選択式!記述問題はないので、解答しやすい試験です。ペース配分を意識しながら、落ち着いて臨みましょう。

学習が遅れてしまっても大丈夫!

標準学習期間は8ヵ月ですが、受講開始から14ヵ月までは添削指導や質問サービスなど、すべてのサービスが利用可能!家事や育児、お仕事で忙しい方でも、ご自分のペースで学ぶことができます。

よくある質問

できるだけ早く合格を目指したいのですが、いつから始めるのが良いですか?

思いたったときが始めどきです!ご受講開始時期に合わせてあなた専用の学習スケジュールをお届けしますので、そちらを参考に学習していただければ、お忙しい方や初めての方でもムリなく合格が目指せます。
なお、試験は例年8月~12月頃の実施です。都道府県ごとに時期が違い、複数の場所でかけもち受験もできますので、早く始めるほど、合格のチャンスが広がります。

標準学習期間8ヵ月。思い立った今が始めどき!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

登録販売者とは、ドラッグストアや薬局などで一般用医薬品の販売ができる医薬品販売の専門資格です。資格保有者がいれば、一般用医薬品の多数を占める第二類・第三類医薬品の販売が可能になるため、企業にとって大きな戦力に。国による医療費抑制の施策によりセルフメディケーションが推進されるなか、地域医療のサポート役として、ニーズも高く、医療関係の事務職のほか、小売業やドラッグストア、薬局などへの就職・転職を考えている方に人気の資格です。
登録販売者の仕事内容は医薬品の販売のほかにも、お客様への情報提供やご相談に対する対応・アドバイスも重要な仕事の1つ。購入者の視点に立って、医薬品の適切な選択を行えるように手助けすることも求められます。
登録販売者になるには、例年8~12月頃に行われる各都道府県で実施される登録販売者試験に合格する必要があります。全国どこで受験してもOK、受験資格もありませんので、どなたでもチャレンジできます。

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