試験期日
2022年2月6日
第34回社会福祉士国家試験(2022年2月6日)の正答発表が3月15日に公表されました。
問題番号1につきましては、「選択肢1および選択肢2を正答とする」とのことです。
詳細は厚生労働省のwebサイトをご覧ください。
●厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_24089.html

自動採点

あなたの解答を入力すると、ユーキャンの模範解答と照合して自動採点ができます。

人体の構造と機能及び疾病

問1
1
問2
3
問3
2
問4
5
問5
4
問6
2
問7
4

心理学理論と心理的支援

問8
2
問9
5
問10
4
問11
5
問12
3
問13
4
問14
1

社会理論と社会システム

問15
2
問16
1
問17
5
問18
2
問19
4
問20
3
問21
3

現代社会と福祉

問22
4
問23
2
問24
2
問25
3
問26
3
問27
3,4
問28
1
問29
1
問30
4
問31
5

地域福祉の理論と方法

問32
3
問33
2
問34
2
問35
1,4
問36
5
問37
1
問38
4
問39
5
問40
1,3
問41
3

福祉行財政と福祉計画

問42
1
問43
5
問44
1
問45
3
問46
2
問47
5
問48
3

社会保障

問49
3
問50
4
問51
1
問52
5
問53
3
問54
2
問55
5

障害者に対する支援と障害者自立支援制度

問56
2
問57
4
問58
1
問59
5
問60
3
問61
2
問62
1

低所得者に対する支援と生活保護制度

問63
3
問64
5
問65
5
問66
4
問67
1
問68
5
問69
2

保健医療サービス

問70
3
問71
5
問72
5
問73
2
問74
1
問75
2
問76
4

権利擁護と成年後見制度

問77
5
問78
4
問79
3
問80
4
問81
2
問82
1
問83
4

社会調査の基礎

問84
4
問85
4
問86
1
問87
5
問88
5
問89
2
問90
3

相談援助の基盤と専門職

問91
4
問92
1
問93
3
問94
5
問95
4
問96
1
問97
2,4

相談援助の理論と方法

問98
1,3
問99
1
問100
4
問101
2
問102
2
問103
3,5
問104
2,3
問105
1
問106
4
問107
1
問108
4
問109
2,3
問110
1
問111
5
問112
5
問113
2,5
問114
4
問115
5
問116
1
問117
3,4
問118
1,3

福祉サービスの組織と経営

問119
4
問120
2
問121
5
問122
3
問123
1
問124
3
問125
1

高齢者に対する支援と介護保険制度

問126
2
問127
2
問128
2,5
問129
1,5
問130
3
問131
2
問132
2,4
問133
3
問134
1
問135
3

児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度

問136
2,3
問137
4
問138
3
問139
1,5
問140
1
問141
2
問142
5

就労支援サービス

問143
2
問144
2
問145
1
問146
4

更生保護制度

問147
1
問148
5
問149
4
問150
3

社会福祉士国家試験の合格ラインと合格率

社会福祉士国家試験の合格ラインとは?

社会福祉士国家試験(筆記試験)の合格ラインは、総得点150点の60%程度を基準として、実施される年の問題の難易度を考慮し、決められます。
※社会福祉士及び介護福祉士法施行規則第5条の2の規定による試験科目の一部免除を受けた受験者にあっては、総得点67点の60%程度を基準として、実施される年の問題の難易度を考慮し、決められます。


第33回(2021年2月)で実施された筆記試験では、「総得点150点のうち、93点以上の獲得」「18科目群すべてで最低1問は正解すること」が合格ラインとなっています。
※社会福祉士及び介護福祉士法施行規則第5条の2の規定による試験科目の一部免除を受けた受験者にあっては、「総得点67点のうち、40点以上の獲得」「7科目群すべてで最低1問は正解すること」が合格ラインとなっています。



社会福祉士国家試験の合格率の推移は?

区分受験者(人)合格者(人)合格率(%)
第29回(2017年)45,84911,82825.8
第30回(2018年)43,93713,28830.2
第31回(2019年)41,63912,45629.9
第32回(2020年)39,62911,61229.3
第33回(2021年)35,28710,33329.3

合格後の手続き・流れについて

第34回(2022年)社会福祉士国家試験 合格発表日

第34回(2022年)社会福祉士国家試験の合格発表は以下に予定されています。

●令和4年3月15日(火)

14時に試験センターHPに合格者の受験番号を掲載され、同日、結果通知が発送されます。


社会福祉士資格 登録申請の流れ

無事に試験に合格したあと、社会福祉士として仕事をするには登録申請が必要です。登録申請に必要な書類は、合格証書に同封されています。


①必要書類等を簡易書留で提出

登録に必要な下記の書類を準備し、簡易書留で提出しましょう。
・登録申請書
・登録免許税『収入印紙』の原本
※郵便局等で15,000円の収入印紙を購入、登録申請書に貼り付けます。
・貼付用紙
・登録手数料『振替払込受付証明書(お客さま用)』の原本
※試験センター所定の払込用紙を使用して、ゆうちょ銀行またはその他の金融機関の窓口で4,050円を払い込み、それを証する日附印のある「振替払込受付証明書(お客さま用)」の原本を貼付用紙に貼り付けます。
・戸籍抄本の原本、戸籍の個人事項証明書の原本、「本籍を記載した」住民票の原本のいづれか1通


②試験センターで受理

試験センターで受理後、審査が行なわれ登録簿へ登録されます。


③登録証の交付

提出された書類に不備がなければ、1か月程度で登録証が発送されます。(不備があった場合は、不備解消後から1か月程度で登録証を発送します)


なお、介護福祉士養成施設卒業者や外国の国籍の方は必要な書類が異なります。また、登録申請書・登録の手引を紛失した場合の手続きなども含めて以下、試験センター公式HPに掲載されていますので、申請前に一度確認するようにしましょう。
・社会福祉振興・試験センターホームページ(http://www.sssc.or.jp/touroku/shinki.html

ユーキャンの社会福祉士講座

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