専用の問題集で、実戦力が身につく。

試験攻略のカギとなる実戦問題集

理解しているつもりでも、いざ試験となったら解答できないといったことは往々にしてあります。実際の試験で、どのような問われ方をするのか、どのような論点が重要なのかといった実戦力を養うテーマ別の実践問題集です。テキスト学習の一環として章の学習が終わるつど、対応する問題を解くことで効率よく知識が定着します。

過去6年分の試験を完全網羅!

過去6年分の試験問題を完全網羅。全問題について、現行法令に基づいて問題分・解説文を見直しています。さらに、各科目別にテキストと連動しているので、テキストとの並行学習や弱点科目克服にも最適です。本問題集を何度も繰り返し解くことで、知識が着実に身につきます。

すごく分析されていて質が高かったです

市販のもので、似たようなものもあったんですけど、すごく薄くて、本当にそれだけで対応できるのかなって思いました。でもユーキャンの場合は、分厚い訳じゃないんですけど、今年出そうなものが予想として出ていて、この問題はここ数年出ていないから、次は狙い目なんじゃないかとか、すごく分析されていて質が高かったです。

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社会保険労務士(社労士)は、労働問題や年金問題、社会保険のエキスパート。社労士試験には、受験資格があります。次の代表的な受験資格(学歴・実務経験・試験合格・過去受験)のいずれかを満たす必要があります。まずは「学歴」です。1)大学、短大、高専(高等専門学校)等を卒業した方、2)4年制大学で、62単位以上を修得した方又は一般教養科目36単位以上かつ専門教育科目等の単位を加えて合計48単位以上を修得した方、3)修業年限が2年以上、かつ、課程修了に必要とされる総授業時間数が1,700時間(62単位)以上の専修学校の専門課程を修了した方などと定められています。次に「実務経験」における主な要件は、「法人の役員または従業員(いずれも常勤)として、通算3年以上事務に従事した方」などです。また、「試験合格」「過去受験」における主な要件として、行政書士試験や厚生労働大臣が認める国家試験の合格者及び直近の過去3回のいずれかの社労士試験の受験票又は成績(結果)通知書を所持している方などにも受験資格が与えられます。

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