仕事に使える、たしかなスキルを。

テキストは3冊のみ!

押さえておくべき内容をコンパクトにまとめているので、テキストはたったの3冊。初めて学ぶ方にもわかりやすいよう工夫をこらした、ユーキャン自慢のテキストです!
「看護助手の役割って?」といった基本から、実務に活かせる基礎技術まで、しっかり身につきます。

3ヵ月で看護助手の知識を習得

当講座では、看護助手として働く際に知っておきたい内容を3ヵ月でひととおり学べます。
最後の添削課題で基準点をクリアすれば、講座修了に。添削課題はすべてマークシート方式なので、気軽に取り組めます。
基本的な知識が身につけば、仕事に就いたあとも安心です。

受験なしで資格取得も可能!

講座終了後、申請することで「看護助手実務認定資格証」が全国医療福祉教育協会から付与されます※。
試験会場で受験する必要がないので、家事や育児で家を空けられない方も安心です。

  • 希望者のみ、認定料が別途必要です。
どうして申請だけでいいの?

当講座の学習カリキュラムが「全国医療福祉教育協会」に認められているためです。なお、看護助手には公的な資格はなく、すべて民間の認定資格となります。
看護助手の就業に資格は不要ですが、資格はたしかなスキルの証明に!就職の際のアピールになります。

嬉しい学習サポート
質問サービス 受講期間中、学習内容についてわからないことがあれば、メールまたは郵送でお気軽にご質問ください。専任スタッフによるプロならではの回答で、気になることをそのまま放置させません。
Webテスト 受講生専用のインターネットサービス「学びオンライン プラス」では、手軽に学習できるWebテストをご用意。スマホやパソコンから取り組めるので、スキマ時間を有効に活用いただけます。
指導サポート延長 当講座の標準学習期間は3ヵ月ですが、何かの都合で課題提出が遅れても大丈夫。受講開始から6ヵ月までは添削指導や質問など、すべての指導サービスをご利用いただけます。
忙しい方も安心して続けられる、嬉しいサポートです。

やさしく学んで、3ヵ月でスキルを習得!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

医師や看護師のもとで、「看護チーム」の一員として活躍する看護助手。採血や注射などの医療行為は行わず、患者さんの身の回りの世話や、病床などの整頓を行います。 少子高齢化にともない医療ニーズが多様化しているなか、看護師の負担軽減が課題となっています。そのような背景のもと、医療行為以外の業務をかわりに行う「看護助手」に注目が集まっています。病床の清潔、食事介助などの業務を看護助手が行うことで、医師や看護師は専門的な業務に専念できるようになります。これにより、医療サービスの質の向上が期待できるため、厚生労働省は医療機関に対して看護助手(看護補助者)の配置を、積極的に奨励しています。 このように、看護助手は時代の追い風を受けた、将来性の高いお仕事です。看護助手の実務には医療の専門知識は不要なため、医療現場で働いたことのない方でも、安心して目指していただけます。人の役に立つ、やりがいのあるお仕事です。 病院によって、看護補助者、看護師助手、看護補助員、ナースエイド、メッセンジャーなどと名称はさまざまですが、求人広告では、「看護助手」という名称が多く見受けられます。

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