試験期日
2022年1月30日(日)

        

学科一般

問1
1
問2
4
問3
1
問4
5
問5
5
問6
2
問7
2
問8
4
問9
3
問10
4
問11
2
問12
5
問13
2
問14
4
問15
3

学科専門

問1
4
問2
1
問3
5
問4
5
問5
4
問6
3
問7
5
問8
2
問9
1
問10
3
問11
4
問12
2
問13
2
問14
1
問15
4

気象予報士試験とは

気象予報士資格とは、気象予報士を名乗るために必要な資格で、国家資格の一つです。気象業務法にもとづいて、気象業務支援センターが試験を実施しています。試験に合格したうえで気象庁長官から登録を受けることによって、「気象予報士」と名乗れるようになります。

学科試験は一般知識と専門知識の2科目でマークシート形式、実技試験は記述形式です。

気象予報士試験では、合格基準が定められています。学科試験は、一般知識・専門知識ともに15問中11問以上正答(正答率70%以上)すること、実技試験は正答率が70%以上であることです。

しかし、この基準はあくまでも目安です。合格基準は、その年の受験者の得点率や試験問題の難易度によって調整される可能性があります。

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