試験攻略のポイントをご紹介!

~1.5ヵ月

まずは3級対策。消費者の視点で食の基礎を学びます。

2級と3級は共通する内容が多いので、2冊のメインテキストで学習します。まずは3級の知識から。
テキスト1では、栄養や食文化、食品学について、テキスト2では衛生管理や食マーケット、社会生活といった幅広い知識を学習します。

テキストは1章(1科目)終えるごとに実践問題集に取り組み、間違えた箇所はテキストに戻って復習を。
3級の内容が一通り学習し終わったら、3級模擬試験の添削課題にチャレンジ!

スキマ時間でWEBテスト

スキマ時間にWEBテストで知識をチェック!
スキマ時間を上手に使って学習することが合格への近道!
受講生専用サイト「学びオンライン プラス」では、復習にぴったりなWEBテストや動画による解説などのコンテンツを掲載。
空いた時間でサッと知識の確認ができます。試験直前の最終チェックにもぴったり!

~2.5ヵ月

食を提供する側の視点を身につけます。

次は2級の知識を身につけます。テキスト1と2の中にある2級マークにそって、読み進めましょう。2級試験は択一式ですが、「該当なし」の選択肢があるためより正確な知識が求められます。各章が終わるごとにチェックテスト&ワークで知識を確認しわからない箇所については再度テキストを読み直し知識をしっかりと定着させましょう。

2級の添削課題には、記述問題も含まれます! 漢字で回答できないと、わかっていても加点されない問題なども出題されるので本番さながらの採点を体感し、弱点克服に活かしましょう。

分からないところは気軽に質問!

わからないことは気軽に質問してください。
学習を進めているときにわからないことがあったら、そのままにせずどんどん質問をすることで理解が深まっていきます。
ユーキャンならメールはもちろん郵送でも気軽にご質問いただけます。きちんとわかるまで講師が丁寧にお答えします。

  • 添削課題の返送や質問の回答には、多少お時間をいただきます。
    なお、質問回数に制限を設けさせていただく場合があります。通信料はお客様のご負担となります。
~4ヵ月

試験直前期は総仕上げを

直前期には、今まで間違えたことのある問題を中心に復習を。実践問題集は、ほとんどの選択肢一つひとつに丁寧な解説があるので苦手な箇所をここでしっかりと克服し、試験に臨みましょう。

試験に出やすい内容に絞った「ポイントBOOK」を使って重要ポイントをチェック。付属の赤シートで、隠しながら手軽に復習ができます。B5サイズなので試験会場にも持ち運びやすく、最後の確認にもぴったり。

学習が遅れてしまった…そんなときもご安心ください。

もし何かの都合で学習が遅れてしまっても安心してください。当講座は受講開始から12ヵ月まですべてのサポートが受けられます。
家事や育児、お仕事で忙しい方でも、ゆったり学べます。

学んだ内容はすぐに実生活で!

毎日の献立にも大活躍する「実践レシピ集」で、楽しみながら、そしておいしくいただきながら食生活アドバイザー(R)の学習に役立てられます。
レシピに載っている食材はなるべく買い求めやすいものを集めているので、料理の初心者の方でも安心です。栄養や食に関する役立つコラムも満載。

よくある質問

添削回数は何回ですか?

当講座の添削回数は3回です。カンタンな食に関するクイズや本番さながらの模擬試験で、楽しみながら、食生活アドバイザー(R)2・3級の合格力を養います。

4ヵ月の短期速習!2・3級のダブル合格が狙える!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

食生活アドバイザー(R)は食生活全般に関する広い知識を持った食のスペシャリスト。 あらゆる角度から適切な指導・助言を行い、食生活の改善を手助けします。ユーキャンの食生活アドバイザー(R)(2・3級)合格指導講座は試験実施団体の公認講座。公式テキストに準拠した教材で、効率よく試験合格に必要な知識が身につきます。メインテキストはたったの2冊で、図表やイラストを豊富に掲載し、はじめて学習する方にもわかりやすいように工夫が満載! 実践力を養う問題集や、コンパクトサイズで持ち歩きしやすく、スキマ時間に学習できるポイントBOOKなど、副教材もご用意しました。

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