ユーキャンの1級管工事施工管理技士講座

教育訓練給付制度(一般教育訓練)対象

【必ずお読みください】
1級管工事施工管理技士講座 休講のお知らせ

まことに勝手ながら、当講座は諸般の事情により、2020年5月26日をもちまして休講させていただきました。

なお、現在、1級管工事施工管理技士講座を受講中の方は受講期限まで学習サポートをご利用いただけます。

管工事施工管理技士は様々な建築物に必須となる配管工事のスペシャリスト。配管設備等の工事における施工計画の作成や管理、あるいは自ら現場に出向いて安全管理をするのが主な業務です。なかでも1級管工事施工管理技士は、大規模工事の際に配置が必須である「監理技術者」に該当しており、建設現場からのニーズが極めて高く、キャリアアップが期待できる資格です。
検定は学科試験と実地試験があり、合格率は、学科が約40%、実地が約60%。1級管工事施工管理技術検定ですので、容易に取得できる資格ではありませんが、国家資格のなかでは合格率が高めで、事前にしっかり対策すれば、比較的狙いやすい資格といえます。実地試験は、様々な事例に沿った記述式の問題となっており、多様なパターンの出題形式に基づいた対策が重要です。
ユーキャンの「1級管工事施工管理技士講座」では、学科試験・実地試験の両受験に対応したオリジナルの教材で資格取得を目指す方を徹底的にサポート。分かりやすいテキストで試験に必要な知識を蓄え、講座の仕上げには過去の出題傾向に基づき典型的な問題をセレクトした「厳選過去問題集」を使用。合格に必要な力を身に付けることができます。