学科も技能も、プロがサポート。

学科試験合格に向けて実力アップ

学科試験対策課題の解答は、コンピュータ分析をしたうえで、詳しい解答と解説を加えてお返しします。
独学では気づきにくい弱点も一目瞭然!合格に必要な「弱点なし」の状態へ、自然に持っていくことができます。
学科試験対策の模擬試験もあるので、学習の総仕上げにも役立ちます。

  • 「技能試験コース」には、学科試験対策の添削はございません。

プロのアドバイスは必見

講師や指導スタッフからの的確なアドバイスは必見!どこを重点的に学習するべきか、今後の学習の参考になります。

技能試験対策は施工物の添削指導で

技能試験に向けて、受講生の方が作った施工物も添削指導します。
独学にはない現物の添削指導がケアレスミスを防ぎ、スキルアップにつながります。

【30代・男性】
初心者でも、ちゃんと合格できる!

ユーキャン合格者の体験談で、私みたいにまったく電気の知識のない人でもちゃんと資格を取れていて、その理由が“ユーキャンの教材と添削指導がしっかりしているからだ”ということがわかりまして。
添削課題の答案には、解き方を書き添えてくれたり、『実力があります』『この調子です』といった嬉しいコメントもあって、大きな励みになりました。添削指導を受けて、改めて独学と通信教育の違いを実感しましたね。自分の勉強を見てくれている存在があるというのは、本当に心強いものです!

指導部からのメッセージ

質問・添削課題を有効に活用してください!

初めて電気の勉強をする方もたくさん受講されていますが、「どこでつまずくか」は皆さんそれぞれ違います。
つまずいたときは遠慮なく質問をしてください。「こんな初歩的なことを訊くのは恥ずかしい…」などと思われなくて結構です。質問を受け取った講師は「なんとか理解してもらおう」とあれこれ考え、心を込めて回答を作成しています。

また、添削課題も重要です。特に技能の添削時には「これを指摘しないままだったら、不合格になっていただろう」と思われるケースが多々あります。
質問、添削課題を有効に活用して、合格を勝ち取ってください!

安定待遇が期待できる注目の国家資格!

あなたに向いている講座か相性診断でチェック!

第二種電気工事士とは、住宅や店舗など600V以下で受電する設備の新築・増改築時に、配線図どおりに屋内配線、コンセントの設置、アース施工などを行う専門技術者のことです。これらの作業で不備があると、感電や火災など、事故の原因となる危険があるため、有資格者でないと作業ができません。そのため、ニーズが高く、好待遇で働ける、安定した収入を期待できるといったメリットが考えられます。履歴書に堂々と書ける国家資格で、就職・転職も有利!
ユーキャンの「第二種電気工事士」講座では、学科試験から技能試験までしっかり対策! イラストや写真が豊富なテキストで学科試験の重要ポイントを習得できます。また、技能試験対策のための練習用材料と映像でポイントをつかむDVD教材をセットでお届けします。さらに、五十音順の「用語集」、テキストに出てきた順番で収録した「公式集」、数学が苦手な方のための「基礎数学」、以上の3つを一冊にまとめた副教材は復習や直前対策にも便利です。