社会福祉士

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合格のカギは、マトを絞った試験対策!

試験は全問マークシート方式。全19科目と幅広く出題されますが、心配はご無用です。1科目1点以上、全体で60%得点すればOK!

出題傾向を的確につかみ、合格ラインの60%突破に狙いを定めた学習が合格のカギです!

試験範囲が広く、大学の勉強だけでは…

『社会福祉士』の国家試験は受験科目の範囲がとても広くて、いろいろなところから出題されます。大学の科目を勉強して単位を取るだけでは試験合格のためのテクニックが身につかないので、受験対策に特化した勉強をしたほうがいい、ということを先輩からも聞いていました。
それでユーキャンの『社会福祉士合格指導講座』に申し込みました。
(30代・男性)

社会福祉士の国家試験には、受験資格があります

次のうちいずれかに該当すれば受験できます。

1)大学等で「指定科目」を履修した方

  • 福祉系の4年制大学で指定科目を履修し、卒業(見込みを含む)した方
  • 福祉系の短期大学、専修学校で指定科目を履修、卒業し、指定施設で2年以上の実務経験(見込みを含む)を積んだ方(3年制の短期大学の場合、実務経験は1年以上で可)

2)社会福祉士「一般養成施設・短期養成施設」を卒業した方
(当講座は「養成施設」ではありません)

  • 一般の4年生大学を卒業後、一般養成施設を卒業(見込みを含む)した方
  • 一般の短期大学を卒業後、指定施設で2年以上実務経験を積み、一般養成施設を卒業(見込みを含む)した方(3年制の短期大学の場合、実務経験は1年以上で可)
  • 指定施設で4年以上の実務経験を積み、一般養成施設を卒業(見込みを含む)した方
  • 福祉系の大学・短大・専修学校で基礎科目を履修し、短期養成施設を卒業(見込みを含む)した方 ただし短大・専修学校卒業生は指定施設で一定の年限実務経験が必要
  • 社会福祉主事養成機関を卒業後、指定施設で2年以上実務経験を積み、短期養成施設を卒業(見込みを含む)した方
  • 児童福祉司や身体障害者福祉司として4年以上実務経験を積み、短期養成施設を卒業(見込みを含む)した方
  • 学歴・実務経験に細かい規定がありますので、受験資格などについては必ずご自分で公益財団法人社会福祉振興・試験センター にご確認の上、お申込みください。
  • 精神保健福祉士の資格をお持ちの方は、受験申込時の申請により精神保健福祉士国家試験との共通科目が免除されます。

試験ガイド

試験時期 年1回(例年1月下旬の日曜日に実施されます)
合格発表は3月中旬です
願書受付 例年9月上旬〜10月上旬まで
(願書「受験の手引」配布は8月上旬から)
受験資格 次のうちいずれかに該当すれば受験できます。

1)大学等で「指定科目」を履修した方
2)社会福祉士「一般養成施設・短期養成施設」を卒業した方
(※当講座は「養成施設」ではありません)

※学歴・実務経験に細かい規定がありますので、受験資格などについては必ずご自分公益財団法人社会福祉振興・試験センター にご確認の上、お申込みください。
※精神保健福祉士の資格をお持ちの方は、受験申込時の申請により精神保健福祉士国家試験との共通科目が免除されます。
試験形式 マークシート形式(5択)
出題数150問、総試験時間240分
合格基準 問題の総得点の60%程度を基準として、問題の難易度で補正した点数以上を得点し、なおかつ各科目すべてにおいて得点のあること。
受験者数・合格率 2012年度
受験者数:42,841人
合格者数:8,058人
合格率:18.8%
受験料 7,540円

※精神保健福祉士と同時受験者の受験料は6,830円、科目免除者の受験料は6,360円です。

受験希望者は公益財団法人社会福祉振興・試験センター に受験書類をご請求の上、受験手続を取ることが必要です。

ユーキャンでは解答速報を公開!

試験後、解答速報をホームページ上で公開。別途郵送でもお送りします。

ユーキャンなら忙しくても大丈夫!

ユーキャンの社会福祉士講座では、なんと受講生の85%が何かのお仕事をしながら学んでいます。※
まとまった学習時間がなかなか取れなくてもご心配なく! 合格にマトを絞り込んだユーキャンのカリキュラムなら、お忙しい方でも、お仕事と並行して合格を目指せます。

受講生の85%が働きながらチャレンジ!

  • 2012年に当講座の受講を開始された方のうち、アンケートにお答えいただいた2,743名の回答結果を基にしています。

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