「自分が取りたい資格は、どれくらい人気があるの?」「本当に役に立つの?」資格を取ろうと思ったとき、そんなことを思って二の足を踏んだことはありませんか?
そんなあなたは、このランキングTOP5をチェック! 海外在住の多くの日本人女性が「取りたい!」と思う資格をチェックして、講座選びに役立ててください♪ ※2019年 上半期のランキングです。

【1】日本語教師養成 標準学習期間8ヵ月

日本語教師は、日本語が話せる方ならどなたでも目指すことができます。日本語学校では、日本語を使った「直接法」で教えることが多く、外国語会話のスキルや教員免許は不要です。

【2】整理収納アドバイザー 標準学習期間4ヵ月

整理収納の知識を基礎から身につけ、とにかく部屋をきれいにしたい方におすすめ。整理収納の知識があれば、毎日の家事がぐっとラクにこなせるように!職場でも、デスク周りがすっきりすることで、仕事の効率化にも効果を発揮します。

【3】食育実践プランナー 標準学習期間6ヵ月

食育実践プランナーとは、すこやかな食生活を“実践”することや、そのための知識を、子どもからお年寄りまで幅広い方々に伝える食育のスペシャリストです。食への関心が高まる昨今、ますます求められる資格です。

【4】通関士 標準学習期間6ヵ月

通関手続きの代行や提出書類の作成を一手に引き受ける貿易の専門家。受験資格なしで誰でも受けられる国家資格です。通関士は貿易関連で唯一の国家資格だから、就・転職、キャリアアップに◎
通関士の知識があればインターネットを使った個人輸入もスムーズに!

【5】野菜スペシャリスト 標準学習期間5ヵ月

野菜と果物に関する知識と実践的なスキルを身につけた健康と美をつくるスペシャリスト。ご自身やご家族の健康管理や美容のためだけでなく、食品・小売・飲食業界や美容業界など、食に関わるお仕事に就いている方に役立ちます。

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