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乙種4類コース教材・テキスト

※対応する設備等:自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、消防機関へ通報する火災報知設備

  • 添削回数:5回
  • 標準学習期間6ヵ月※受講開始から1年まで指導します。
 
メインテキスト:4冊
最重要項目早見表3種類[共通・電気・第4類]
第4類想定問題集
消防法令集
ガイドブック
合格BOOK
お知らせと提出用紙
添削関連教材 ほか
乙種6類コース教材・テキスト

※対応する設備等:消火器

  • 添削回数:5回
  • 標準学習期間6ヵ月※受講開始から1年まで指導します。
 
メインテキスト:4冊
消火器写真集
最重要項目早見表3種類[共通・機械・第6類]
第6類想定問題集
消防法令集
ガイドブック
合格BOOK
お知らせと提出用紙
添削関連教材 ほか
甲種1類コース教材・テキスト

※対応する設備等:屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、水噴霧消火設備、屋外消火栓設備

  • 添削回数:6回
  • 標準学習期間8ヵ月※受講開始から1年まで指導します。
 
メインテキスト:5冊
最重要項目早見表4種類[共通・電気・機械・第1類]
製図試験練習帳&トレーシングペーパー
第1類想定問題集
消防法令集
ガイドブック
合格BOOK
お知らせと提出用紙
添削関連教材 ほか
甲種4類コース教材・テキスト

※対応する設備等:自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、消防機関へ通報する火災報知設備

  • 添削回数:5回
  • 標準学習期間7ヵ月※受講開始から1年まで指導します。
 
メインテキスト:4冊
最重要項目早見表3種類[共通・電気・第4類]
製図試験練習帳&トレーシングペーパー
第4類想定問題集
消防法令集
ガイドブック
合格BOOK
お知らせと提出用紙
添削関連教材 ほか
サポート
メール質問可(専用のネットサービス「学びオンラインプラス」を使った対応となります)

お申込みについて

  • ユーキャンの海外受講は各代理店に委託しています。受講お申込みは、ご希望の代理店をお選びいただき各代理店のWEBサイトで直接お手続きいただきますようお願い致します。
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海外受講につきましては、学費のほかに教材等の海外配送費用がかかりますのでご注意ください。詳しくは各代理店のWEBサイトでご確認ください。

学習に役立つ有益情報をご提供!

受講期間中、試験突破に役立つ情報を中心に、受講生に有益な情報を適宜ご提供いたします。

試験ガイド

  • 甲種:甲種を受験するには、資格や一定の学歴・実務経験が必要になります。しかし一部の資格には、受験科目の免除が認められていますので、お持ちの資格を活かせば、容易に消防設備士資格を狙うこともできます。 ※詳しくは、(財)消防試験研究センターのホームページをご覧ください。
  • 乙種:学歴や実務経験、年齢・性別に関係なく、誰でも受験することができます。
様々な施設の消防用設備などの工事、整備、点検を行うために必須の国家資格。

ビルやマンションなど建築物の消防設備に対するエキスパートの証、「消防設備士」資格。ビル・デパート・公共施設などに設置されている消防用の設備機器の管理業務を任せられる、重要な資格の一つとして重宝されています。資格の取得によって、ビル管理・メンテナンス業界の企業への就職・転職に役立ちます。また、日本全国どこでも通用する国家資格であり、安定して仕事を得やすく、独立開業も目指せるのが魅力です。
ユーキャンの「消防設備士」講座では、消防設備の種類や難易度に応じて、甲種1類、甲種4類、乙種4類、乙種6類の4種類を用意しており、着実に合格力が養える実践的なカリキュラムを提供します。難しい専門用語やなじみのない設備についての説明もわかりやすく解説しています。

仕事内容によって、大きく「甲種」と「乙種」に分かれています。
消防設備士は、行える仕事内容によって大きく「甲種」「乙種」に分かれています。
また、扱う消防用設備等によって8つに分類されており、そのうち第1〜5類はそれぞれ「甲種」と「乙種」に分かれるため、全部で13種類になります。消防用設備等を扱うためには、その消防用設備等が該当する類の資格を持っていなければなりません。
試験もこの13種類に分かれて行われます。そのため、あなたがご希望する類の試験に絞った受験が可能となります。
※当講座は、甲種1類、甲種4類、乙種4類、乙種6類に対応した4つのコースをご用意しております。
消防設備士講座で広がる、こんな楽しみ!
ニーズが高く、就・転職に有利!
特にビル管理・メンテナンス業務を行う企業にとっては必須資格。最近では防災に関する幅広い技術と知識を求められ、消防設備士の重要性も高まってきています。
日本全国どこでも通用する!
消防設備士の資格を取得すれば、日本全国どこでも消防設備士として働くことができます。資格を取得することや強みは全国変わりませんので、ご安心ください。
他資格の受験資格が得られる!
消防設備士の資格を取得すると、『防火管理技能者』や『消防設備点検資格者』などの受講資格が得られます。関連資格も取得することでステップアップが狙いやすくなります。
講座の特長
筆記と実技、それぞれに対応した
“効率よく学べるテキスト”
暗記が苦手でも大丈夫! できるだけカンタンに暗記ができるよう、表の配列なども工夫。“覚えるコツ”の解説もあります。 消防用設備等は写真で紹介! 消防用設備等は写真つきで解説。実物を見たことがなくても安心です。 欄外も充実! 重要用語や補足説明は欄外でわかりやすく説明。疑問点を解消しながら学習を進められます。
充実の副教材!
法令・消防法令集 どの類にも共通してお届けするのが、『法令』と『消防法令集』。すべての試験で“消防関係法令”は試験科目になっています。 最重要項目早見表 試験に頻出の内容が一目で確認できる『最重要項目早見表』。各コース共通の表や各コースの学習内容にあわせた表(全部で3〜4種類)などをお届けします。
※数はコースによって異なります。
想定問題集 『想定問題集』は、類ごとに出題が予想される問題を集めた問題集。消防設備士試験は過去に出題された問題が非公開のため、この問題集で実戦経験を積むことが試験攻略においては非常に重要になります。
必要とするコースのみの副教材
甲種1類コースと甲種4類コースにお届け ●製図試験練習帳・トレーシングペーパー 甲種の試験では、実技試験で製図を行う問題が2題出題されます。その対策として甲種1類コースと甲種4類コースには、『練習帳』と『トレーシングペーパー』をセットしています。 乙種6類にお届け ●消火器写真集 消火器が学習の対象となる乙種6類コースには、様々な種類の消火器の写真を集めた『消火器写真集』をお届けします。
「?」な部分は質問メールで解決!
受講期間中、学習内容について分からないことが出てきた時は、ユーキャン受講生限定の学習支援Webサービス『学びオンライン プラス』でメール質問ができるので安心です。経験豊富な講師陣が、丁寧にお答えします。
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