TOEIC(R)テスト

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質問OK〜経験豊富な講師陣がお答えします!!

学習内容について分からないことが出てきたら、専用の質問用紙やメールでお気軽にご質問ください。経験豊富な講師陣が、丁寧にお答えします。


※なお、1日あたりの質問回数には制限を設けさせて頂いております。
※通信料はお客様のご負担となります。


あなたのペースで添削指導(4〜5回)

当講座では、過去の添削結果や質問状況など、あなたの学習の進行具合を考慮に入れ、学習効果の高い添削指導を行います。

当講座の講師や指導スタッフからのあなたに適したコメントとアドバイスで、実力がさらにアップします。


※添削課題の返送や質問の回答には、多少お時間をいただきます。

コース 添削 模試
500点入門コース
650点攻略コース
730点制覇コース
●添削(クオーターテスト50問)
3〜4回
●模擬試験(フルテスト200問)
1回
はじめて受けるTOEIC(R)コース ●添削(レビューテスト) 3回
●最終課題(ハーフテスト100問) 1回

質問と回答例

受講生の質問例

“The company will be releasing details about the merger soon.” の日本語訳が、「会社はすぐに合併に関する詳細を発表するだろう」となっています。なぜ「will release」ではなく、「will be releasing」と進行形になっているのでしょうか。

講師の回答例

willを用いて未来を表す場合、「〜しよう」という意志を表す場合があり、そのように受け取られるかもしれません。また、意志はあるけれども、何も段取りが行なわれてない場合にもwillを用いることができます。
その点、未来進行形を用いると、話し手の意志と関係なく、成り行き上そうなるという意味を表すことになります。ここでは未来進行形を用いることで、会社側が単に詳細を発表しようと勝手に思っているだけではなく、そのような運びになっていることを表しているのです。
  
例:
  
I haven't done much exercise recently. I will go to the gym tomorrow.
「最近あまり運動してないな。明日ジムに行こう」(行こうと思いついたばかり)
  
I go to the gym every Saturday, so I will be doing exercise there.
「毎週土曜はジムに通っているので、そこで運動しているだろう」(毎週土曜日の習慣なので、成り行き上そのようになるだろう)
  
また何かわからないことがありましたら、どうぞおたずねください。ご一緒に一つずつ解決していきましょう。

標準学習期間を過ぎても12ヵ月までしっかりご指導!

当講座の標準学習期間は、「500点入門コース」と「はじめて受けるTOEIC(R)コース」が3ヵ月、「650点攻略コース」と「730点制覇コース」が4ヵ月ですが、受講開始から12ヵ月間 、添削指導・質問指導などすべての指導サービスが受けられます。

お忙しい方も安心して学べる、うれしいサービスです。

●500点入門コース・はじめて受けるTOEIC(R)コース

●650点攻略コース・730点制覇コース

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登録料・利用料無料ですので、ぜひご利用ください。

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