童話創作

立原えりかの童話塾とは

立原えりかさんの『創作の方法』を学べます!

夢の世界を創ろう。

童話やファンタジーが大好きなあなた、自分でお話を書きたいあなたに、とっておきのおすすめが『立原えりかの童話塾』です。人気童話作家の立原さんが教えてくれる、物語を創り出す方法夢を形にするノウハウは、他では見ることのできないもの! 受講生から、童話コンクールの受賞者も輩出しています。

夢の世界へ立原えりかさんがやさしく道案内

【立原えりかさんプロフィール】

東京生まれ。「人魚のくつ」でデビュー以来、ファンタジーを書き続けている。1960年に発表した「木馬がのった白い船」は代表作。「あんず林のどろぼう」(岩崎書店)、「王女の草冠」、「麦の王様」、「一度でいいから・・・ハワイ」(愛育社)、「アンデルセンへの旅」(アートディズ)などの著書がある。趣味はタイ料理とタイへの旅で、「わたしのタイ・タイ料理」(フレーベル館)を刊行した。広島アンデルセン、池袋コミュニティカレッジほかで童話創作教室の講師、アンデルセンのメルヘン大賞、JX童話賞の選考委員などをつとめている。

【メッセージ】つくる喜びを、ぜひ味わって!

わたしにとっての童話は、この世でいちばんすばらしいもの。童話を書いているときほど幸福な気持ちを味わえることはないし、書き終わったときのみちたりた気分ほどすてきなものはありません。あなたも童話が「大好き」な方だと思います。その思いを一歩進めて、つくる喜びをぜひ、味わってください。スタッフ一同、精いっぱいのお手伝いをお約束します。

あなたの中の物語を形に!

初めてのあなたも、楽しいレッスンで知らず知らず物語を創作する力がついていきます。


今まで自分で書いていたけど、今一つうまく書けなかったり、賞に応募しても選外ばかり…。そんな方も、目からウロコの創作レッスンで、自分の壁を越えて飛躍することができます。


「読んでもらうための物語」が書けるようになり、童話コンクールの傾向と対策も教えてくれるから、コンクールの入賞や雑誌掲載も目指せます。


テキストで学んだことを実際に表現しながら進んでいく楽しいレッスンで、時間が経つのも忘れてどんどん先に進みたくなります。


心をとぎすましてイメージを追うレッスンを続けるうちに、感性が磨かれて、目に映るものすべてがいきいきと輝き出します。


我が子のための、世界にただ一つの童話をあなた自身が書けるようになります。

童話は書いてみたいけど、文章がヘタでなのですが、大丈夫でしょうか?

はい、お話を作ることは、特別な人の特別な仕事ではありません。
テキストではあえて文章作法や用語について、こうあるべきなどとあまり触れていません。より、あなたの感性を大切にするためです。
文章作法はマンツーマンで個別に指導いたします。
当講座を通じて、童話創作のコツが、楽しく、やさしく習えて、いつの間にかオリジナル作品が書き上がるようになります。

不安が、自信や希望へと変わりました。

「本当にこの講座を受ければ童話が書けるようになるのか。」受講する前に抱いていたいろいろな不安や疑問は、受講を続けていくに従い、ゆっくり解き明かされ、自信や希望へと変わっていきました。最後の課題が返送されてきたときの、何ともいえない寂しさ、名残惜しさ。もう一度受講したくなったほどです。
今では童話にとどまらず、どんなテーマでも気負うことなく自然に頭の中の考えを文章に変えていくことが抵抗なくできるようになり、公私共に役に立っています。

(女性 K.Aさん)

教材・テキストについて詳しく!