マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)

資格・検定試験ガイド

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累計受験者数は360万人を突破!

MOSの累計受験者数は日本で360万人を超えています!(2015年7月31日現在)

多くの企業や教育機関で資格取得を推奨されている認知度抜群の資格です。
また、MOSはマイクロソフト社認定の世界共通の資格です。約200もの国や地域で実施されています。「合格認定証」や「デジタル認定証」により、認定されたスキルは日本国内ではもちろんのこと、世界でも通用するグローバルな資格です。

※こちらは、日本国内のマイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)実施に関するデータです。(2015年7月31日現在)

幅広い年代に人気! オフィスワークに必須のスキル!

ビジネスに欠かせないスキルであるMOSのスペシャリスト(一般)レベルは、年代別にみると20歳以下から30代を中心に、大変人気の資格です。
転職の際のアピールや日常業務の効率アップに役立つ資格です!

※こちらは、日本国内の2012年マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)受験者データを集計した結果です。

全国で受験者多数!

MOSの試験は全国のパソコン教室などで随時実施されているので、合格できそうなタイミングでいつでもチャレンジできるのが魅力です!
日本全国で多くの方がチャレンジしている資格です。

※こちらは、日本国内の2014年マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)受験者データを集計した結果です。

合格しやすい人気資格!

ユーキャンの中でも人気の高い講座で、比較的取得しやすいことも魅力です。
落とすための試験というよりは、試験を通じて「必要なPCスキルを身につけて欲しい」という試験だといえます。

受験資格はありますか?

ありません。年齢・国籍を問わずどなたでも受験できます。

パソコンを操作する「実技試験」のみ!

試験の当日は、会場に用意されたパソコンを操作する実技試験が行われます。
実務スキルを証明する資格なので、筆記試験はありません。あくまでワードやエクセルの操作方法をテストします。
制限時間50分で、約20〜45問に解答する形式です。
試験結果は、解答後すぐにパソコン上に表示され、合否が判定されるのもマイクロソフト オフィス スペシャリストならではの特徴です。

毎月実施! 全国で試験のチャンスあり!

毎月、全国一斉試験をやっていますので、合格できそうな実力がついたタイミングで、いつでもチャレンジすることができます!

受験資格 年齢・国籍を問わずどなたでも受験できます
試験方法・時期 (1) 全国一斉試験 (毎月1〜2回)
・毎月1〜2回、全国で一斉に実施する試験です
・原則、毎月いずれかの日曜日に実施します

(2) 随時試験 (都度実施)
・各パソコン教室などが、随時実施する試験です
・日程、会場、申込み方法は、各パソコン教室が随時指定します

※試験の申込み方法は公式サイトよりご確認ください。
試験形式 試験会場に用意されているパソコンを使っての実技試験。
筆記試験はありません。
試験時間 50分
試験レベル ・スペシャリスト(一般)
・エキスパート(上級)
の2種類があります。
出題数 約20〜45問
受験料 12,744円または、10,584円

※受験する科目により受験料は異なりますので、詳細は公式サイトでご確認ください
※上記は1科目の受験料です
※講座の学費に受験料は含まれていません
  • MOS試験はOfficeのバージョンごとに試験範囲が異なり、受験するOfficeのバージョンと同じバージョンで学習する必要があります。
  • 詳細な情報はマイクロソフト オフィス スペシャリスト公式サイトでご確認ください。

ユーキャンなら、本番は見たことある問題ばかり?

ユーキャンの学習用ソフトには、試験問題の傾向を研究した練習問題が、約300問も収録!
また、本番さながらの画面、時間配分でできる模擬試験も収録しているので、試験当日も安心して臨めます!

受講生の80%以上が満足! 短期間で合格が目指せる!

受講生に、ユーキャンの講座の満足度をアンケートしました。
その結果、「とても満足」と「満足」をあわせて80%以上に達し、皆さんに本当に満足していただけていることがわかりました。

※このデータは、当講座を受講し、実際に資格試験を受験した方255名にアンケートを実施し、作成したものです。