警察官・消防官コース

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まったく初めてなんですが、大丈夫でしょうか?

ご安心ください。 ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)は、公務員試験の勉強がまったく初めての方がスムーズに学べるよう、イラストや図表を随所に使い、わかりやすく解説した教材をご用意しております。

警察官・消防官(消防士)の筆記試験で問われる内容は、特殊な専門知識ではなく一般教養(=数学・英語・歴史・物理など)です。広い試験範囲をいかに効率よく勉強するかがポイントになりますが、その点もユーキャンにお任せください! テキストでは、試験に出やすく学びやすいところから効率よく学べます。

また、一人ひとりに丁寧なアドバイスを添えてお戻しする添削指導や、気軽にご利用いただける質問サービスなど、充実の態勢であなたをやさしく修了まで導きます!

試験の難易度はどれくらい?

大卒警察官・消防官試験は、いわゆる資格試験ではなく採用試験です。各団体の求人数と志望者の人数によって、倍率は常に変動します。また、採用の基準は教養試験の点数だけではなく、面接試験や体力検査などさまざまな要素が含まれますので、難易度や合格率を明確な数値で示すことはできません。

ただ、教養試験は60〜70%以上の正解が合格の目安と言われており、満点を取る必要はありません。(※教養試験の合格点は非公表) 広い試験範囲をいかに効率よく学習するかが、教養試験突破のカギとなります。

ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)なら、教養試験対策はもちろん、論文試験・面接試験もしっかりフォロー! 「公務員試験専門 喜治塾」が培った長年のノウハウに基づき、合格のためのポイントをきちんと押さえたカリキュラムが組まれています。

独学で合格するのは、やっぱり難しい?

大卒警察官・消防官採用試験の「教養試験」は、幅広い科目から出題されるのが特徴です。初めての方やお忙しい方が合格を狙うためには、的を絞った効率的な学習が必須ですが、独学でポイントを絞り込むことはなかなか難しいのではないでしょうか。

警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)のテキストは、「公務員試験専門 喜治塾」の全面監修! 長年の合格ノウハウに基づき、試験に出やすく学びやすいところから効率よく取り組めます。さらに、困ったときの質問サービス、丁寧な添削指導であなたの学習をしっかりサポート。

「どう勉強すれば合格力が身につくか」のコツを押さえながら学習できるので、独学よりもはるかに効率的でおすすめです!

論文試験や面接試験の対策もできますか?

もちろんです! 副教材として「論文の書き方ノート」「面接対策DVD」をお付けしますので、論文試験と面接試験にもしっかり備えることができます。さらに、論文については添削指導も実施! あなたの論文を、講師が丁寧に個別指導いたします。

学習を始めるのに、いいタイミングはありますか?

警察官は都道府県ごと、消防官(消防士)は市町村ごとに採用試験が実施され、試験時期は各実施団体によって異なります。受験回数に制限はなく、複数の団体を併願して受験することも可能なので、学習のスタートが早ければ早いほど、受験のチャンスが増えると言えます。思い立った今がはじめどきです!

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警察官・消防官について

警察官の仕事内容は?

警察官の仕事にはさまざまな種類があり、所属する組織によって仕事内容は異なってきます。
主な仕事内容は、以下のとおりです。

●地域の安全や治安を守る仕事(地域警察)
●交通安全を守る仕事(交通警察)
●事件の捜査を行う仕事(刑事警察)
●啓蒙、啓発を行う仕事(生活安全課)
●警備を行う仕事

警察官として採用され、警察学校を卒業した後には、まずは地域警察に配属されることがほとんどです。
交番や駐在所に勤務し、110番通報の受付・パトロール・トラブルの相談受付などの幅広い業務を扱う、いわゆる「お巡りさん」です。
地域の人々の安全な暮らしを守る、やりがいに満ちた仕事です。

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消防官の仕事内容は?

消防官(消防士)の主な役割は、地域での消防活動です。仕事内容は、消火活動救急活動だけでなく、地震や水害などの災害時の救護活動、災害防止のための活動など多岐にわたります。
具体的には、以下のようなイメージです。

●消防署での勤務
119番通報に基づく出動命令を受け、現場での消火活動・救急搬送を行います。また、迅速な災害対応を行うため、日々トレーニングを行うことも大切な仕事です。

●災害派遣なども
消防官(消防士)の勤務地は、基本的には採用された市町村ですが、大規模な災害が起きた際には、他の市町村に派遣されることもあります。また、全国の消防本部から選抜された国際消防救助隊は、海外の大規模災害の救援を行うこともあります。

予期せぬ災害に迅速に対応し、現場の最前線で人々の生命を守る、とても重要な任務です。

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採用されたら、すぐに現場で働くの?

いいえ。採用後はまず、大卒警察官の場合は警察学校、大卒消防官の場合は消防学校に入校し、およそ6ヵ月間の研修を受けます。その後、それぞれの勤務地に配属されます。(研修期間中も、公務員としての給与は支給されます。)

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体力には、相当な自信がないとムリでしょうか…?

警察官、あるいは消防官(消防士)としての任務を遂行するため、受験には一定の身体基準が設けられています。
身長・体重・視力などの条件が設けられていますが(消防官の場合は肺活量などの条件がある場合も)、いずれも、並外れた身体能力が必要とされている訳ではありません。
基準は各団体によって異なりますので、ご自分の志望先の要項を必ずご確認ください。

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このコースの特長・教材について

まったく初めてなんですが、大丈夫でしょうか?

ご安心ください。 ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)は、公務員試験の勉強がまったく初めての方がスムーズに学べるよう、イラストや図表を随所に使い、わかりやすく解説した教材をご用意しております。

大卒警察官・消防官(消防士)の筆記試験で問われる内容は、特殊な専門知識ではなく一般教養(=数学・英語・歴史・物理など)です。広い試験範囲をいかに効率よく勉強するかがポイントになりますが、その点もユーキャンにお任せください! テキストでは、試験に出やすく学びやすいところから効率よく学べます。

また、一人ひとりに丁寧なアドバイスを添えてお戻しする添削指導や、気軽にご利用いただける質問サービスなど、充実の態勢であなたをやさしく修了まで導きます!

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受講期間はどれくらいですか?

当コースの標準学習期間は6ヵ月です。初めてでも6ヵ月で、効率的に合格力を身につけられるカリキュラムを組んでいます。しかも、標準学習期間を過ぎても、受講開始から12ヵ月間は質問や添削指導などすべてのサービスをご利用いただけます。学業や仕事でお忙しい方も安心です。

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学習を始めるのに、いいタイミングはありますか?

警察官は都道府県ごと、消防官(消防士)は市町村ごとに採用試験が実施され、試験時期は各実施団体によって異なります。受験回数に制限はなく、複数の団体を併願して受験することも可能なので、学習のスタートが早ければ早いほど、受験のチャンスが増えると言えます。思い立った今がはじめどきです!

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ユーキャンの教材以外に、購入しなければならない本はありますか?

試験合格を目指すために必要なものを一式セットでお届けいたします。
基本的には、それ以外に購入していただく必要はございません。

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独学で合格するのは、やっぱり難しい?

大卒警察官・消防官採用試験の「教養試験」は、幅広い科目から出題されるのが特徴です。初めての方やお忙しい方が合格を狙うためには、的を絞った効率的な学習が必須ですが、独学でポイントを絞り込むことはなかなか難しいのではないでしょうか。

ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)のテキストは、「公務員試験専門 喜治塾」の全面監修! 長年の合格ノウハウに基づき、試験に出やすく学びやすいところから効率よく取り組めます。さらに、困ったときの質問サービス、丁寧な添削指導であなたの学習をしっかりサポート。

「どう勉強すれば合格力が身につくか」のコツを押さえながら学習できるので、独学よりもはるかに効率的でおすすめです!

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学習内容・方法について

働きながら、大学に通いながらでも学習を続けられますか?

お忙しい毎日の中で通信教育での学習を両立するには、とにかくよく出る分野に絞って効率的に学習すること。試験合格のためには、満点を目指す必要はありません。

ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)は、限られた時間のなかでムダなく学習できるカリキュラム。公務員試験の指導を長年行っている「公務員試験専門 喜治塾」の全面監修のテキストで、試験に出やすく学びやすいところから効率よく学べます。1回のレッスン量は、通勤・通学の合間やお昼休みなどを利用して、少しずつムリなく継続できる分量です。

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具体的な学習の進め方について、教えてください。

お申込みいただくと、まずあなた専用の合格までのスケジュール冊子をお届けしますので、その流れを参考にレッスンを進めてください。
大きな流れとしては、まず、1日1レッスンのテキスト学習で基礎力をつけていきます。その後は、模擬試験や過去問演習、「暗記BOOK」で知識を整理するなどして更なる合格力アップを図ります。

なお標準学習期間は6ヵ月ですが、教材一式と共にお届けする「合格BOOK」では、採用試験までのスケジュールに合わせた「ゆったりプラン(約12ヵ月)」「速習プラン(約4ヵ月)」のスケジュール例もご紹介。あなたのご都合に合わせたペースで学習を進めていただけます。

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論文試験や面接試験の対策もできますか?

もちろんです! 副教材として「論文の書き方ノート」「面接対策DVD」をお付けしますので、論文試験と面接試験にもしっかり備えることができます。さらに、論文については添削指導も実施! あなたの論文を、講師が丁寧に個別指導いたします。

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添削・質問などのサポートについて

学習していて疑問があった場合、質問できますか?

学習内容についてわからないことがありましたら、お気軽にご質問ください。経験豊富な講師陣が丁寧にお答えいたします。質問はメールや郵送でもOKなので、お忙しい方でも安心です。

  • 質問の回答には、多少お時間をいただきます。なお、1日あたりの質問回数には制限を設けさせていただいています。通信料はお客様のご負担となります。

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学習が遅れてしまったらどうしよう…。

当コースの標準学習期間は6ヵ月ですが、これはあくまで目安です。もし標準学習期間を過ぎても、受講開始から12ヵ月間は質問や添削指導などすべてのサービスをご利用いただけます。その際、追加料金や手続きは一切不要です。お忙しい方も、ご自分のペースで安心して学習を進めていただけます。

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論文の添削もしてもらえるの?

はい。論文試験のポイントを熟知した講師陣が、あなたの書いた論文を丁寧に赤ペン指導いたします。論文添削のテーマは、警察官採用試験向けと消防官採用試験向けの2種類用意しています。ご自分の志望に合ったものを選択でき、きめ細かいアドバイスをもらうことができますので、試験本番にしっかり備えることができます!

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採用試験について

受験に必要な条件はありますか?

受験資格は実施団体により異なりますが、警察官・消防官共に、おおむね以下のような条件があります。

●年齢上限:30歳程度(30歳以上でも受験可能な団体もあり)
●学歴:大学卒業(または卒業見込み)者(※学歴を問わない団体もあり)
●国籍:日本国籍を有すること(※消防官の場合、特に既定のない自治体もあり)

●身体基準(警察官):
 ・身長(男性160cm以上、女性154cm以上)
 ・体重(男性48kg以上、女性45kg以上)
 ・視力(裸眼0.6以上、0.6未満の場合は矯正視力が1.0以上)
 などは、ほとんどの都道府県で基準としている。

●身体基準(消防官):
 ・視力(矯正視力も含めて両眼で0.7以上、かつ一眼で0.3以上)
 ・消防官としての職務遂行に支障がない身体的状況(色覚含む)であること
 などは、ほとんどの自治体で基準としている。

  • 身体基準の()内は、それぞれ警視庁・東京消防庁の基準値です。
    受験資格の詳細については、事前に必ず、ご自分の志望先にご確認ください。


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試験時期はいつですか?

実施団体により異なりますが、おおむね以下のような傾向があります。

【警察官】
年に1回のみ実施する都道府県と、複数回実施する都道府県が存在する。
1回実施…一次試験が7月頃に実施されることが多い。
2回実施…一次試験が5月頃と9月頃に実施されることが多い。
3回実施する都道府県もあり。警視庁は年3回(平成23年度の一次試験は4月・9月・1月に実施)。

【消防官】
ほとんどの自治体が年1回の実施で、一次試験の実施時期は6月・7月・9月が多い。
東京消防庁のみ、独自の日程で年2回(平成23年度の一次試験は5月・8月に実施)。

  • 試験日程の詳細については、事前に必ず、ご自分の志望先にご確認ください。


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採用試験の内容はどのようなものですか?

実施団体により異なりますが、警察官・消防官共に、代表的なパターンは以下の通りです。

一次試験:教養試験・論文試験
二次試験:面接試験・体力検査・身体検査・適性検査

ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)は、このうち教養試験・論文試験・面接試験の対策に対応しています。

  • 上記はあくまで一般的な例です。試験詳細については、事前に必ず、ご自分の志望先にご確認ください。


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自分の志望先の試験情報は、どのように調べればいいの?

試験の詳しい情報を知るためには、募集要項を手に入れましょう。募集要項は、以下の場所で入手可能です。

警察官の場合・・・各警察本部(東京都の場合は警視庁本部)・交番・駐在所
消防官の場合・・・各消防本部(東京都の場合は東京消防庁本部)、市役所、支所、出張所、消防署

また、ホームページ上で情報公開や申込受付を行っている場合も多くあります。

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試験の難易度はどれくらい?

大卒警察官・消防官試験は、いわゆる資格試験ではなく採用試験です。各団体の求人数と志望者の人数によって、倍率は常に変動します。また、採用の基準は教養試験の点数だけではなく、面接試験や体力検査などさまざまな要素が含まれますので、難易度や合格率を明確な数値で示すことはできません。

ただ、教養試験は60〜70%以上の正解が合格の目安と言われており、満点を取る必要はありません。(※教養試験の合格点は非公表) 広い試験範囲をいかに効率よく学習するかが、教養試験突破のカギとなります。

ユーキャンの警察官・消防官コース(大卒公務員受験対策講座)なら、教養試験対策はもちろん、論文試験・面接試験もしっかりフォロー! 「公務員試験専門 喜治塾」が培った長年のノウハウに基づき、合格のためのポイントをきちんと押さえたカリキュラムが組まれています。

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警察官と消防官を併願することはできますか?

はい、もちろん可能です。受験資格や試験範囲で重複する部分が大きく、警察官と消防官(消防士)を併願する方は多いようです。

なお、当コースのカリキュラムは、警察官・消防官どちらの試験にも対応しております。警察官と消防官の両方を志望される場合も、どうぞご安心ください!

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複数の地域の試験を受験することはできますか?

はい、可能です。大卒警察官・消防官共に受験回数に制限はなく、複数の都道府県(消防官の場合は自治体)の試験を併願受験する方がほとんどです。その際、自分が住んでいる地域から遠く離れた地域を志望しても、そのことで採用選考が不利になることはありません。

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女性でも受験できますか?

はい。性別による受験制限は特にありません。ただ、男性と女性では採用区分が異なるうえ、それぞれ定員が設けられており、採用日程が異なったり、女性の採用枠がない場合もあります。必ず事前に、ご自分の志望先の採用枠についてご確認ください。

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お支払い・配送方法について

送料はかかりますか?

全国どこでも、送料は当社負担です。

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分割払いはできますか?

はい。分割払いの場合、月々4,980円×12回=合計59,760円のお支払いとなります。(税込み)

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クレジットカードは利用できますか?

インターネットからのお申し込みの場合、クレジットカードをご利用いただけます。(詳細)

ただし、時期によってはクレジットカードをご利用できない場合がございます。詳しくは費用のページをご確認ください。

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申し込んでから教材が届くまで、どのくらいかかりますか?

通常、お申し込みをいただいてから、10日前後で教材セットをお届けいたします。学習に必要なものはすべてそろえてお届けしますので、すぐに学習を始められます!

時期によって、一部教材が後送になったり、お待ちいただく場合がございます。

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返品は可能ですか?

はい。教材をご覧になって、万一お気に召さなかった場合や、ご受講を取り消される場合、教材到着後8日以内であればご返品できます。(取り消し料不要、返送料のみご負担ください。)

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