メンタルヘルス・マネジメント(R)検定(II種/III種)講座 メンタルヘルス検定とは
働く人の心の健康を守る!

働く人のストレスは年々増加傾向にあり、活力ある職場を作るには、いまや心の健康管理は不可欠。
メンタルヘルス・マネジメント(R)検定試験は、企業の人事・労務担当者、管理監督者、一般社員などを対象に、それぞれが職場での役割・階層に応じて必要なメンタルヘルス対策の知識や技術を習得しているかどうかを判定する試験。ニーズ上昇中の注目資格です。
目的に合わせてコースを選べる!!

【II種ラインケアコース】職場のメンタルヘルス対策!
管理監督者が部下のストレスや心の健康に配慮することで、従業員一人ひとりが仕事にやりがいや達成感を感じる余裕が生まれます。それは仕事の質の向上・職場の生産性を高めることにもつながります!

【III種セルフケアコース】自らの心の健康管理!
心の健康問題は他人事ではありません。自分のストレス状態を正確に把握して、心の不調に早めに気づき、自らケアを行えるように! 正しいストレス対処の仕方が身につけられます。
こんなケースに役立ちます!

部下の相談に乗り、適切なアドバイスを行う。(II種)
心の不調に悩む部下に気づくのは、身近な存在の管理監督者。部下の相談に乗り、適切なアドバイスを行うには、ストレスやメンタルヘルスについての正しい知識が不可欠です。

自らのストレス状態に気づき、具体的に対処できる!(III種)
従業員は、ストレスから自分の健康を守り、職場で活き活きと仕事をすることを期待されます。自らストレスに気づき、具体的に対処する方法を学びましょう。

職場の人間関係を良好に!(II種/III種)
職場でのコミュニケーション・スキルを高め、人間関係のストレスを未然に防ぎます。相手の話を聴くポイントや、相手の気持ちと自分の気持ちの両方を大切にする表現方法について学べます。








