日商PC検定3級

日商PC検定3級とは

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パソコンを使って、“的確”かつ“効率的”に仕事ができる能力を証明!

時代が求める“仕事力”

日商PC検定とは、パソコンを使って“的確”かつ“効率的”に仕事ができる能力を証明する資格。
日本商工会議所が主催する、平成18年に創設された検定試験です。

就・転職や、職場でのキャリアアップにも役立つ!

基本的なIT・ネットワークの知識やスキルの証明なので、就職・転職の際には、ぜひ持っておきたい資格です。
今までパソコンを使っての業務にイマイチ自信がなかった方も、職場内評価がグンと上がります。

PC能力だけでなく、ビジネスマナーも学べる!


当検定は、パソコン操作だけでなく、ビジネスマナーパソコンを使って効率的に仕事をこなす能力も問われます。だから、取得すれば職場で即戦力となれる期待大!
現在お勤めの方はもちろん、学生や、子育てがひと段落して職場復帰を希望する方にもオススメの資格です。

当講座は人気の高い3級に対応。詳しい試験内容はこちらからご覧ください。

学習は1日30分程度!
パソコンが苦手な方や初学者でも大丈夫

当講座は、試験実施団体である日本商工会議所の協力により開発された教材で、合格に必要なポイントを網羅。
パソコンが苦手だったり、初めて学習する方でも、ムリなく楽しく着実に力をつけられる工夫がいっぱいです。

資格を取るとオフィスで差がつく、3つのポイント!

当検定の3級は、「上司からの指示」を的確にこなせる実務者を養成する…と位置づけられています。修得した知識やスキルはそのまま職場で発揮でき、ツボを押さえて適切に仕事ができることで、周りから高く評価されるでしょう。

1. 合格者は即戦力とみなされる!

日商PC検定3級の資格取得は、基本的なIT・ネットワークの知識やパソコンのスキルを、業務に活かせる能力の証明

「実技試験」は、実務に役立つことを第一に考えた内容のため、合格者は企業に”即戦力”とみなされる期待大です。

2. 一般的なビジネスルールやマナーを理解している証明に

ITやパソコンの基本に加え、ビジネス常識も問われる検定。
仕事上の一般的なルールやマナーを踏まえた実務の形式で解答する本試験を突破することで、ビジネスマナーや常識も理解している人材として、期待を集めるでしょう。

3. 上司の指示を的確に処理できるチカラが身につく

上司があなたに仕事を頼む際、必ず何を得たいか「目的」を提示します。その具体的な業務目的に、的確に応じることのできる実務力が、資格取得を通して身につけられます。

「意図に沿って的確に対応できる」有能なスタッフとして、好評価にもつながります。

マイクロソフト オフィス スペシャリストとはどう違うの?

マイクロソフト オフィス スペシャリストは、“アプリケーションの操作全般”を習得するのに対して、日商PC検定は、“実務の業務で必要な操作”の習得に絞っており、より実務に即した実用的な内容と言えます。

■日商PC検定3級
・「問題文=上司からの指示」という設定
・ITに限らない、一般常識レベルのビジネス知識も問われる。

■マイクロソフトオフィス スペシャリスト
・アプリの操作全般について、出題範囲
・実技試験のみ。パソコンを使いこなす能力を証明


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