社会保険労務士(社労士)

独立・開業して活躍!
(開業社労士)

社会保険労務士は独立・開業がしやすい!

社労士の仕事は、独立資金が比較的かからず、自宅などでも開業できますし、営業はインターネットなどでも可能です。

書類の作成や手続きの代行以外にも、講師として指導・書籍の執筆活動・セミナーでの講演など幅広く活躍できるところも魅力です。ご自分の活躍次第では、大きな報酬を得ることができます!

ユーキャンで資格取得後、独立・開業しました。

雇われているよりも独立をしたほうが、仕事をやればやっただけ成果が跳ね返ってきますし、社労士としての社会貢献や社労士という職業のレベルアップもしていきたいという思いもあるので独立することにしました。今では、年金事務所で相談業務をさせていただいている他、企業との顧問契約も4社まで増えました。

(40代・男性)

相性の良い資格と組み合わせて仕事の幅を広げられる!

社労士は、行政書士やファイナンシャルプランナー(FP)、税理士といった他の資格と組みわせることで、仕事の幅がぐんと広がり、さらなる活躍が期待できます。

具体的にどんな風に活かせるの?

行政書士+社労士の場合 行政書士として会社設立の許認可業務を行うだけでなく、会社設立後もその会社の労働保険・社会保険業務をサポートすることができるようになります。
FP+社労士の場合 年金制度が不安視され、年金相談業務が増加している中、さらにFPの知識を利用してライフプランニングまで提案することができるようになります。
定年後も仕事が続けられるの?

定年後も活躍できます!
頭脳職といえる社労士なら定年後でも十分に業務をこなせますし、今までの人脈を活かし独立することが可能です。

試験はマークシート方式で解答しやすい!

社労士試験は、合格定員が決められている試験ではないので、合格基準点以上を取れば、順位に関係なく誰でも合格となります。また、試験は全てマークシート方式なので比較的解答しやすいと言えます。

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