中小企業診断士

こんな方にオススメ

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経営知識を満たし、ステップアップしたいビジネスパーソン

中小企業診断士の試験科目は「企業経営理論」「運営管理」「財務・会計」など、経営全般に関わる知識に直結
企業の経営状況などを診断するのに必要な知識が一通り身につくので、仕事の幅が広がります

企業にお勤めの管理職の方

「企業経営理論」「経営法務」などの科目は、企業にお勤めの管理職の方が必要とされる「経営者的視点」を学ぶのにぴったり。
理想的な経営戦略や企業法務についての見識を深め、一歩進んだマネジメントに生かせます。

ITシステムベンダーで顧客に対し「提案」する立場の方

いまやITは企業活動になくてはならないもの。中小企業にとっても、業務の効率化を図る上で、業務のシステム化は避けて通れません。
中小企業診断士の受験科目は、企業経営の全体像を把握する上で必須の項目ばかり。クライアントの業務を診断した上で最適なシステムを提案できれば、信頼度も向上します!

IT系の資格保持者には、科目免除も!

システムアーキテクト試験、プロジェクトマネージャ試験、システム監査技術者試験、ITストラテジスト試験、特種情報処理技術者試験、第一種情報処理技術者試験など、特定の情報処理技術者試験の合格者には「経営情報システム」の受験が免除されます。つまり、1次試験は6科目受験すればよいということ!
これまでの経験を新しいキャリアに活用できます!

将来、独立開業を目指す方

企業数に対してまだまだ不足している中小企業診断士の資格保持者。専門家のアドバイスを必要としている中小企業はたくさんあります。
コンサルタントとして独立開業すれば、セミナーの講師活動などを通じて多くの経営者とも知り合え、自分の人脈を広げることも可能。
活躍の場はますます広がります!

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